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FOR FINANCIAL PLANNERS / 継続ライフプラン支援

連絡すべき顧客が、
朝いちばんに分かる。

LINEで集まる毎月の変化を、計画との差、意思決定期限、対応優先度まで整理。 作成後に止まりがちなライフプランを、継続相談につなげます。

顧客の実データ不要 / 小さな試行から相談できます

ONE PLAN, MANY LIFE CHANGES.

LINEで近況を伝える顧客、計画を確認するFP、その先の住まい・家族・学び・老後をつなぐ手描きイラスト

ライフプランは、
納品した瞬間から変わり始める。

収入、住まい、働き方、家族の予定。
変化を早く知るほど、FPは判断が必要なタイミングで支援できます。

  1. 01

    変化が見えない

    顧客の状況が変わっても、次の面談まで気づけない。

  2. 02

    見直しが重い

    再計算と確認に時間がかかり、対応が後回しになる。

  3. 03

    連絡理由が曖昧

    何をきっかけに声をかけるか、担当者ごとにばらつく。

導入から毎月の相談まで、
ひとつの履歴でつながります。

複雑な業務を増やすのではなく、今の面談の間をLINEと管理画面でつなぎます。

顧客がLINEで回答し、FPと計画を確認し、毎月の更新へ進む流れを表した手描きイラスト

4 MOMENTS THAT KEEP THE PLAN MOVING

  1. 01INVITE & LISTEN

    招待して、今の希望を聞く

    顧客ごとのLINEリンクを発行。目的・価値観・必要な数値を、答えやすい順番で確認します。

  2. 02PLAN & APPROVE

    面談で前提を整える

    初回面談で前提を確定し、FPが承認した計画だけを顧客のダッシュボードへ公開します。

  3. 03MONTHLY UPDATE

    月に3分、変化を受け取る

    LINEで前月の実績と暮らしの変化を確認。登録済みの内容は繰り返し聞きません。

  4. 04REVIEW & FOLLOW

    必要な顧客だけ見直す

    期限や計画との差が大きい顧客を優先表示。FPの判断と次回対応をひとつの履歴に残します。

顧客一覧ではなく、
今日の対応順に並びます。

期限、計画との差、未回答の期間をもとに、連絡が必要な顧客とその理由を表示。 朝の確認だけで、今日の動き方を決められます。

2026.08.09 / MONおはようございます。

担当顧客 84世帯

3今日対応
8今週連絡
5承認待ち
12入力待ち
優先対応WHY NOW?
今日
佐藤 健・美咲

住宅予算の決定期限まで14カ月

今日
高橋 由佳

独立予定を6カ月前倒し

今週
井上 直樹

昇給入力あり・金額確認待ち

運用イメージ / デモ用データすべての顧客を見る →

見つけるところは速く。
決めるところは、FPが。

基点は変化と根拠を整理しますが、顧客への連絡を勝手に送りません。 FPが内容を確認し、判断したものだけを顧客へ届けます。

自動送信
しません
  1. 01変化を検知

    差異・期限・生活イベントを整理

  2. 02根拠を確認

    回答・試算結果・過去の記録を確認

  3. 03FPが判断

    連絡内容と計画修正の要否を決定

  4. 04顧客へ連絡

    確認した内容だけをLINEで案内

  5. 05履歴を残す

    面談と次回対応を顧客履歴へ保存

今の面談サイクルを変えずに、
継続支援の接点をつくる。

まずは既存顧客の一部から。事務所の支援プランに合わせて、小さく始められます。

導入の3ステップ

  1. 1
    既存計画を登録

    現在の計画表と前提条件を取り込みます。

  2. 2
    顧客別リンクを送付

    担当FPとの紐付けを含む、一度だけ使える招待を発行します。

  3. 3
    不足だけを確認

    登録済み情報は聞き直さず、足りない項目だけをLINEで質問します。

継続支援モデル

月額利用料×利用中の顧客数継続収益
初期費用
0円
提供価格
事務所の支援プランに合わせて設定
正式条件
デモ時にご相談

誰が、何を見て、
何を変えたか。

顧客、担当FP、管理者で閲覧範囲を分け、重要な操作は履歴に記録します。 支援に必要な人だけが、必要な範囲へアクセスできます。

役割ごとの閲覧範囲と主な操作
役割閲覧範囲主な操作
顧客自分の世帯のみ入力・確認・相談
担当FP担当顧客のみレビュー・承認・連絡
管理者同一事務所内担当・権限・監査

顧客の相談内容や資産明細そのものは、操作履歴に表示しません。

始める前に、
よく聞かれること。

Q01今使っているライフプラン表から始められますか?

はい。現在の計画と前提条件を確認し、移行する範囲を決めます。最初からすべてを入力し直す必要はありません。

Q02顧客への連絡や計画変更は自動で確定しますか?

いいえ。連絡文はFPが確認してから送信し、計画の大きな変更もFPの承認後に公開します。

Q03小規模な事務所でも導入できますか?

まずは一部の顧客で試す進め方をご案内します。対象顧客と運用方法はデモ時に一緒に整理します。

Q04デモに顧客の実データは必要ですか?

必要ありません。架空の顧客データを使い、顧客画面とFP管理画面の流れをご案内します。

まずは、実際の顧客像で
30分のデモを。

現在の顧客層と運用を伺い、顧客画面・FP画面・既存計画の移行方法をご案内します。

  • 01顧客の実データは不要
  • 02導入前提なしで相談可能
  • 03小規模な試行範囲も整理