基点 KITEN

DEMO / 2026.08.09

FP管理画面デモ

架空の顧客データで、日々の対応や計画レビューを確認できます。

今日対応3

期限・重要変更

デモデータ
今週連絡8

計画差異・確認事項

うち住宅 3件
承認待ち5

再計算済み

最長 2日待ち
月次入力待ち12

7月実績

回答率 85.7%

ACTION QUEUE

対応が必要な顧客

5
優先顧客 / 主目的連絡理由最終連絡次の対応

DASHBOARD COMPONENTS

佐藤 健・美咲のダッシュボード

実線は顧客に表示中、点線は現在非表示のカードです。

予定通りなのか

今月の結論

表示中
計画への影響2カ月前倒し

退職可能時期 2038年6月

金融資産
計画比 +84万円
生活費
計画比 +11万円

運用益と臨時収入が、生活費の超過を上回りました。

どこに差が出たか

計画対実績

表示中
今月の差+84万円

実績 3,048万円

計画
2,964万円
実績
3,048万円

前月末の差39万円に、今月の純増45万円が加わりました。

次に何が起きるのか

次のライフイベント

表示中
イベント発生日2028年4月

住宅購入

想定費用
1,200万円
意思決定期限
2027年10月

発生日より先に、住宅価格を決める期限があります。

今、何を変えるべきか

今月のアクション

表示中
未完了2件

今月中に判断

資金移動
300万円
予算上限
5,800万円

住宅資金の移動と、物件予算の上限確定が対象です。

いつ選択肢を持てるか

働かなくてよくなる時期

表示中
働かなくてよくなる時期2038年6月

51歳10カ月

先月比
2カ月前倒し
慎重シナリオ
2041年1月

年間支出384万円を維持する基本シナリオです。

毎月いくら使えるか

退職後の支出目安

表示中
退職後の生活費月32万円

年間384万円

慎重
月28万円
上限目安
月36万円

住居費と旅行費を含む、基本シナリオの目安です。

資産は何歳まで持つか

資産取り崩し推移

非表示
資産を維持できる期間95歳まで

52歳から取り崩し開始

70歳時点
7,820万円
95歳時点
880万円

年金開始後は取り崩し額が緩やかになります。

購入時点で足りるか

頭金の準備

表示中
準備済み936万円

目標1,200万円の78%

残り
264万円
毎月積立
12万円

現在の積立を続けると、購入時点で目標へ到達します。

無理のない上限はいくらか

購入可能額

表示中
無理のない購入価格5,800万円

頭金1,200万円を含む

基本
5,800万円
上限
6,000万円

退職時期への影響を3カ月以内に収める価格です。

家計にどれだけ余白があるか

ローン返済余力

非表示
毎月返済額14.8万円

手取り収入の21.4%

金利+1%時
17.4万円
返済後余力
月19.6万円

金利上昇時も生活防衛資金を取り崩さない水準です。

進学時点で足りるか

教育資金

表示中
準備見込み1,476万円

必要額1,800万円の82%

不足見込み
216万円
積立増額
月1.2万円

大学入学までに不足216万円を埋める計画です。

支出の山はいつ来るか

年齢別支出

非表示
支出のピーク2040年

年間356万円

2029年
小学校入学 92万円
2040年
大学入学 356万円

大学初年度費用と住宅修繕が同じ年に重なります。

家族全体でいつ余白が減るか

家族キャッシュフロー

非表示
家計が細る時期2039〜2041年

年間余剰48万円まで低下

現在
年間余剰312万円
ピーク後
年間余剰168万円

教育費のピーク後は年間余剰が168万円へ戻ります。

無収入で何カ月持つか

個人生活防衛資金

非表示
無収入で暮らせる期間18カ月

生活防衛資金720万円

現在
720万円
目標
960万円

独立前の目標24カ月まで、あと240万円です。

売上減にどこまで耐えられるか

収入減少耐性

非表示
耐えられる収入減売上50%減

14カ月継続しても維持

30%減
24カ月
70%減
8カ月

固定費削減を行わない前提で生活資金を試算しています。

生活を守っていくら投資できるか

事業投資余力

非表示
事業へ回せる資金280万円

個人生活費を確保した後

開業費
160万円
運転資金
120万円

開業費160万円と運転資金120万円に分ける想定です。

残す額と使う額は適切か

生涯支出目安

非表示
95歳までの支出1億2,480万円

現在価値ベース

生活費
1億300万円
大型支出
2,180万円

日常生活費に住宅修繕、旅行、介護予備費を含みます。

使うペースは計画内か

年齢別資産残高

非表示
70歳時点7,820万円

基本シナリオ

60歳
8,960万円
80歳
5,240万円

住宅購入後に再び積み上がり、退職後から減少します。

最終的にいくら残るか

終末資産

非表示
95歳時点880万円

目標残高500万円

残したい額
500万円
余裕
+380万円

使い切り目標に対して380万円の余裕があります。

いつ誰に何を移すか

生前贈与計画

非表示
贈与開始2027年1月

年間220万円

対象
2名
計画期間
8年間

家族2名へ8年間、生活資金を崩さずに贈与する計画です。

家族に何が残るか

相続資産見込み

非表示
相続開始時点の見込み6,420万円

基本シナリオ

金融資産
3,980万円
不動産
2,440万円

贈与計画実行後の金融資産と自宅評価額を合算しています。

いつ固定費が軽くなるか

返済完了時期

非表示
返済完了2047年9月

あと21年1カ月

残高
3,410万円
毎月返済
14.8万円

現在の返済額を維持した場合の完済予定です。

金利上昇で何が変わるか

金利影響

表示中
金利+1.0%時月+2.6万円

総返済額+468万円

総返済額
+468万円
退職時期
9カ月後ろ倒し

退職可能時期は9カ月遅れる試算です。

返済と運用のどちらを優先するか

繰上返済比較

非表示
繰上返済額300万円

期間短縮型

期間短縮
2年4カ月
利息軽減
142万円

生活防衛資金を残しながら、返済期間を短くする案です。

ALERT SIGNALS

今週のアラート内訳

DEMO
意思決定期限
430日以内 2件
計画から継続乖離
3支出超過 2件
重要な生活変化
5独立・昇給・結婚

PLAN PIPELINE

初期計画・変更キュー

8件
  1. FP確認待ち高橋 由佳 / v2

    独立時期変更・3シナリオ計算済み

  2. 追加確認中井上 直樹 / v4

    昇給額の確定待ち

  3. 計算中中村家 / 初期計画

    教育・住宅 / 18 of 20 回答済み